鳴潮のPCの話。グラボの品評ではなく、このタイトルが重くなるところだけ。
描画負荷は高め。快適さはVRAMとフレーム。最低設定でも操作が軽いほうが勝ち。 候補は3つに落とす。いちばん効率がいいものを最後に置く。
鳴潮|快適に遊ぶ、効率がいい順
効率がよさそうなものを3つに絞った。上から書いて、いちばん効くものを最後に置く。全部やらなくていい。
読み方は単純だ。3位は知っておく。2位は時間がある日。1位は今日やる。鳴潮の快適さは、この3つで足りる。
3位 画質を足すのはあと
ベンチの数字より、実際のプレイ時間。画質はフレームが余ってから足す。最初から最高にすると、何がボトルネックか分からない。
3位は、やらなくても死なない。知っていると遠回りが減る、くらいの位置だ。
2位 長時間、熱で落ちないこと
自宅のデスクでは、PC側が落ちないほうを優先する。公式の最低は起動できるライン。快適は、2時間遊んで熱で落ちないライン。
2位は効く。土台がない状態でここだけ真似すると、時間が伸びる。
1位 鳴潮が重くなるところを先に見る
描画負荷は高め。快適さはVRAMとフレーム。最低設定でも操作が軽いほうが勝ち。
いちばん効率がいいのはこれだ。鳴潮の快適さで迷ったら、ここだけやる。同じ時間でも、前に進む量が違う。
迷ったら1位の「鳴潮が重くなるところを先に見る」。鳴潮は、ここを先に終わらせた人のほうが、翌週楽になっている。
いちばん効率がいいのは、1位
鳴潮の快適さは、1位の「鳴潮が重くなるところを先に見る」がいちばん効く。3位と2位は、それが終わってから。
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